Little House... のこと

キャンプって、週末の別荘なんだなあ、と思っていました。

家だから、家の中で居間があって、ベッドがあって。

そして、ベランダでのんびりする。


Littel House... は、そんな使い方がそのまま出来るテントです。

奥側にベッドスペース。

手前に薪ストーブとローチェア、ローテーブル。

外のひさしの下に、ハイテーブルとハイチェア。その少し先にハンモックと焚き火スペースがあれば、嬉しいですね。


本当に別荘を建てようと思ったら、大変。

Little House... だったら、屋根の色、壁の色を工夫して自分だけのテントが出来てしまう。


この形が理想なのかもなあ。



0件のコメント

最新記事

すべて表示

キャンプオンパレードは、ギアブランドなのか? まあ、実際にやっていることはキャンプギアを開発をして、お作りをしてお届けをする、ということです。 それだけ見ると、ギアブランドですよね。 ただ、ご存じの方も多いかと思いますが、もともとはギアを開発しようと思って、キャンプオンパレードを始めたのではないのです。 当時、幾つかやっていた飲食店のお店を増やそう。 そうだ、アウトドアよりのイタリアンをしたら、面

ロシアのこれ以上無い最悪の選択であり、酷い状況が繰り広げられているウクライナ侵攻。 なぜ、このような悪が起こりうるのか、キリスト者(私はプロテスタントのクリスチャンであり、神学者の卵になりかけ)の観点から理解をしようとするのは、神義論とか弁神論と言われます。 今日は、ただ、何故、ウクライナがここまで抵抗するのか理解できない、という事を書きたい。 プーチンが、「ウクライナという国は無い。あれは

ロシアとウクラインの事に関しては、個人のフェイスブックでは、色々と書いてきた。 ただ、一つ、この件に関して、やはり書きたい事がある。 それは、神よ、プーチンを、ロシアの指導者を救いたまえ、という事である。 独裁者を描いた話としては、アンデルセンの「裸の王様」があまりにも有名だ。 「風の谷のナウシカ」で宮崎駿がヴ王を、素晴らしく描いていたりもする。 ここで、ある話を紹介したい。 もう今や、あまり知る